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  資料名 著者 内容 年代 地域 データベース 所蔵  
1 マエソを着けた漁師等による鯛網漁 宮本馨太郎 ・『瀬戸内海島嶼巡訪日記』写真11と同じ大きさのトリミング指示が写真の裏面にあり・『瀬戸内海島嶼巡訪日記』p.23にある「マエソ」の記載は宮本馨太郎・写真裏面にトリミングの指示線(鉛筆)あり・撮影者は他研究機関所蔵資料による 昭和12(1937) 與島 写真資料 日本常民文化研究所
2 ソデナシを着た老女 宮本馨太郎 ・『瀬戸内海島嶼巡訪日記』写真12と同じ大きさのトリミング指示が写真の裏面にあり・『瀬戸内海島嶼巡訪日記』p.28にある「ソデナシ」の記載は宮本馨太郎・写真裏面にトリミングの指示線(鉛筆)あり・撮影者は他研究機関所蔵資料による 昭和12(1937) 岩黒島 写真資料 日本常民文化研究所
3 ハイカラ袖を着た女 宮本馨太郎 ・『瀬戸内海島嶼巡訪日記』写真13と同じ大きさのトリミング指示が写真の裏面にあり・『瀬戸内海島嶼巡訪日記』p.28にある「ハイカラ」の記載は宮本馨太郎・写真裏面にトリミングの指示線(鉛筆)あり・撮影者は他研究機関所蔵資料による 昭和12(1937) 岩黒島 写真資料 日本常民文化研究所
4 マキ袖の着物に袖無しを着た男 宮本馨太郎 ・『瀬戸内海島嶼巡訪日記』写真14と同じ大きさのトリミング指示が写真の裏面にあり・『瀬戸内海島嶼巡訪日記』p.28にある「マキソデ」の記載は宮本馨太郎・写真裏面にトリミングの指示線(鉛筆)あり・撮影者は他研究機関所蔵資料による 昭和12(1937) 岩黒島 写真資料 日本常民文化研究所
5 ソデツキの着物 宮本馨太郎 ・『瀬戸内海島嶼巡訪日記』写真15と同じ大きさのトリミング指示が写真の裏面にあり・『瀬戸内海島嶼巡訪日記』p.29にある「ソデツキ」の記載は宮本馨太郎・写真裏面にトリミングの指示線(鉛筆)あり・撮影者は他研究機関所蔵資料による 昭和12(1937) 岩黒島 写真資料 日本常民文化研究所
6 テオソイをつけた女 宮本馨太郎 ・『瀬戸内海島嶼巡訪日記』写真16と同じ大きさのトリミング指示が写真の裏面にあり・『瀬戸内海島嶼巡訪日記』p.29にある「テオソイ」の記載は宮本馨太郎・写真裏面にトリミングの指示線(鉛筆)あり・撮影者は他研究機関所蔵資料による 昭和12(1937) 岩黒島 写真資料 日本常民文化研究所
7 マエダレを着した漁夫 宮本馨太郎 ・『瀬戸内海島嶼巡訪日記』写真18と同じ大きさのトリミング指示が写真の裏面にあり・『瀬戸内海島嶼巡訪日記』p.34にある「マエダレ」の記載は宮本馨太郎・写真裏面にトリミングの指示線(鉛筆)あり・撮影者は他研究機関所蔵資料による 昭和12(1937) 櫃石島 写真資料 日本常民文化研究所
8 ソデナシ・テツポの袷せ着物・ダテマキ・マイカケ・ジヨーリ 宮本馨太郎 ・『瀬戸内海島嶼巡訪日記』pp.53-54にある「ソデナシ」等の記載は宮本馨太郎・撮影者は『図録 民具入門事典』p.15「普段着 香川県」に同写真が使用されているため宮本馨太郎とした 昭和12(1937) 手島 写真資料 日本常民文化研究所
9 ネヂソデ・ツツソソデのシトヨイ・マイカケ・ジヨーリ 宮本馨太郎 ・『瀬戸内海島嶼巡訪日記』pp.53-54にある「ソデナシ」等の記載は宮本馨太郎・撮影者は他研究機関所蔵資料による 昭和12(1937) 手島 写真資料 日本常民文化研究所
10 岩黒島の集落 不明 ネガフィルムのみ 昭和12(1937) 岩黒島 写真資料 日本常民文化研究所
11 岩黒島の地割 不明 ネガフィルムのみ 昭和12(1937) 岩黒島 写真資料 日本常民文化研究所
12 岩黒島の地割 不明 ・ネガフィルムのみ 昭和12(1937) 岩黒島 写真資料 日本常民文化研究所
13 岩黒島の集落 不明   昭和12(1937) 岩黒島 写真資料 日本常民文化研究所
14 岩黒島の地割 不明   昭和12(1937) 岩黒島 写真資料 日本常民文化研究所
15 瓦の天日干し作業 不明 ・当該資料の年代および撮影地は、アルバム100の前後のナンバリングの番号をもとに、一連の瀬戸内海調査の写真と推定、また関連の瓦焼きについての記述と考えられるものがアチックミュージアムノート17『瀬戸内海島嶼巡訪日記』p.394にある 昭和12(1937) 岩黒島 写真資料 日本常民文化研究所
16 広げられた漁網 不明 ・アチック・ミューゼアムノート17『瀬戸内海島嶼巡訪日記』によると、股島で使われている漁網は地曳網と巾着網であるが、当該資料にみえる網がどちらかは不明である 昭和12(1937) 不明 写真資料 日本常民文化研究所
17 岩黒島を望む島並み遠景、トレース版下 × ・トレース記載分本島笠島の波止ヨリ (縦書き)ENEニ大槌島(右) (この行「ENE」以外縦書き)NEニ岩黒島(左)ヲ (この行「NE」以外縦書き)望ム。(縦書き)(昭一二、五、一九) (縦書き)・19.9×37.5 (台紙法量)・13.4×32.0 (トレース紙法量)・台紙にトレース指示線有り・アルバム台紙記載文 第一六<一≪■≫八>図(岩黒島) (この行「一六」は赤鉛筆、縦書き、それ以外は鉛筆、縦書き、■は書き損じを鉛筆で塗りつぶしたものヵ) × × 写真資料 日本常民文化研究所
18 櫃石島を望む島並み遠景、トレース版下 × ・トレース記載分本島笠島ヨリNEニ (この行「NE」以外縦書き)岩黒島(右端)、釜島 (縦書き)(右遠方)、櫃石島(中央)、 (縦書き)向島(左端)ヲ望ム (縦書き)遠景ハ下津井附近ノ連山。 (縦書き)×印ハ鷲羽山(一三三米) (縦書き)(昭一二、五、一九) (縦書き)・19.7×51.4 (台紙法量)・13.6×47.2 (トレース紙法量)・台紙にトレース指示線有り × × 写真資料 日本常民文化研究所
19 粟島・高見島を望む島並み遠景、トレース版下 × ・トレース記載分讃岐国三豊郡荘内村 (縦書き)室濱ヨリEニ (縦書き)粟島(右)、高見島(左) (縦書き)ヲ望ム。 (縦書き)(昭一二、五、一八) (縦書き)・19.7×51.3 (台紙法量)・13.4×49.2 (トレース紙法量)・台紙にトレース指示線有り × × 写真資料 日本常民文化研究所
20 沙彌島・瀬居島を望む島並み遠景、トレース版下 × ・トレース記載分本島泊、塩飽荘ヨリ (縦書き)SEニ沙彌島(右)、瀬居島(左) (この行「SE」以外縦書き)小瀬居島(左端)ヲ望ム。 (縦書き)遠景ハ四国連山、両島ノ (縦書き)中央ハ坂出附近。 (縦書き)(昭一二、五、一九) (縦書き)・19.7×51.3 (台紙法量)・13.4×47.0 (トレース紙法量)・台紙にトレース指示線有り × × 写真資料 日本常民文化研究所

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