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  資料名 著者 内容 年代 地域 データベース 所蔵  
1 木地挽小屋(ろくろを使った作業) 不明 ・木椀を車を使った器械で挽いている写真・『東北犬歩当棒録』口絵「木地屋」と同場所ヵ   会津弥平四郎 写真資料 日本常民文化研究所
2 木地屋の椀刳りの様子(ろくろを使っている作業と手斧状の道具を使った作業) 不明 ・当該写真向かって左下に鏡文字で「122」と書かれている(ガラス乾板に書かれていたものヵ)   会津弥平四郎 写真資料 日本常民文化研究所
3 椀くり(手斧状の道具を使った作業) 不明     会津弥平四郎 写真資料 日本常民文化研究所
4 椀くり(手斧状の道具を使った作業) 不明 ・河1-29-25-24の左から2番目の女性と同一人物と思われる   会津弥平四郎 写真資料 日本常民文化研究所
5 椀くり 不明     会津弥平四郎 写真資料 日本常民文化研究所
6 木地屋の道具 不明 ・木地屋の道具と製造工程の見本が写っている   会津弥平四郎 写真資料 日本常民文化研究所
7 井戸のそばの洗い場で洗濯をする二人の女性 宮本馨太郎 ・河1-29-5-14の針金で綴られていた・奥の女性は洗濯板と盥で、手前の女性は籠のそれぞれを使った洗っている・後ろの家屋の壁に「□大学目薬」とあり、参天製薬の「大学目薬」の宣伝ヵ 昭和11(1936) 福島県西白河郡白河町 写真資料 日本常民文化研究所
8 家屋の前でクサミノを着た人物(全身、後面) 宮本馨太郎 ・河1-29-5-14の針金で綴られていた 昭和11(1936) 福島県西白河郡白河町 写真資料 日本常民文化研究所
9 店の前で立つ、馬を引いた男性、赤ん坊を背負う女の子 宮本馨太郎 ・河1-29-5-14の針金で綴られていた 昭和11(1936) 福島県西白河郡白河町 写真資料 日本常民文化研究所
10 明神べい 桧枝岐 不明 この幣束はみょうじんべい、ごんげいべい、さるまりゆしのいっぽんべいともにアチックミューゼアムに収蔵されていることから撮影地は三田綱町邸アチックとした(『熊狩雑記』p.575『日本常民生活資料叢書第11巻』)が、資料自体は福島県桧枝岐のもの。   アチックミューゼアム 写真資料 日本常民文化研究所
11 権現べい 桧枝岐 不明 この幣束はみょうじんべい、ごんげいべい、さるまりゆしのいっぽんべいともにアチックミューゼアムに収蔵されていることから撮影地は三田綱町邸アチックとした(『熊狩雑記』p.575『日本常民生活資料叢書第11巻』)が、資料自体は福島県桧枝岐のもの。   アチックミューゼアム 写真資料 日本常民文化研究所
12 ベイ 桧枝岐(サルマ猟師の一本べい) 不明 ・この幣束はみょうじんべい、ごんげいべい、さるまりゆしのいっぽんべいともにアチックミューゼアムに収蔵されていることから撮影地は三田綱町邸アチックとした(『熊狩雑記』p.575『日本常民生活資料叢書第11巻』)が、資料自体は福島県桧枝岐のもの。・引用・使用媒体と若干違うがアルバムの収蔵順や全体的構図が近似していることから題名をつけた(引用・使用媒体の資料の裏面の撮影ヵ)   アチックミューゼアム 写真資料 日本常民文化研究所
13 木地屋 手廻しロクロ 不明 ・86巻アルバム表紙の裏に付箋(先端欠損)貼付あり・背表紙「<資料>」は消し字ではなく原文のまま・『山と人と生活』p.66によると撮影年月日は昭和12年秋 昭和12(1937) 会津奥川村弥平四郎 写真資料 日本常民文化研究所

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