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  資料名 著者 内容 年代 地域 データベース 所蔵  
1 竹製竪筌 不明 ・横書番号はアルバムNo,89・90の収蔵番号と関連するものヵ   不明 写真資料 日本常民文化研究所
2 南牟婁郡泊村古泊にて頭に薪を載せた女性 高橋文太郎 ・ア-22-27と同被写体を違う角度から撮った写真。・本資料は高橋文太郎『山と民俗』p175に関連の記述が見られる。またp178から、昭和8年1月8日に撮影されたものと推定される。・引用・使用媒体の『早川孝太郎全集ⅩⅡ』p511では昭和8年1月9日となっているが、ここでは高橋文太郎『山と民俗』に記載の日程を優先した。 昭和8(1933) 三重県南牟婁郡泊村古泊浦 写真資料 日本常民文化研究所
3 南牟婁郡泊村古泊にて腰からボッツリ(籠)を提げた女性と子ども 高橋文太郎 ・ア-22-29と同被写体を違う角度から撮った写真。・本資料は高橋文太郎『山と民俗』p176に関連の記述が見られる。またp178から、昭和8年1月8日に撮影されたものと推定される。 昭和8(1933) 三重県南牟婁郡泊村古泊 写真資料 日本常民文化研究所
4 南牟婁郡泊村古泊にてオイネという綿入れの布団を使った子守 高橋文太郎 ・台紙記載のうち「7.1」と「子守」は○で囲まれている。写真余白部分にも書き込みがあり「1.7×1.6」(縦方向横書き)とある。横線「―」は写真余白部分にも掛かっており編集跡と思われる。・本資料は高橋文太郎『山と民俗』p176に関連の記述が見られる。またp178から、昭和8年1月8日に撮影されたものと推定される。 昭和8(1933) 三重県南牟婁郡泊村古泊浦 写真資料 日本常民文化研究所
5 アマゴヤの内部 不明 ・河1-29-7-1-1と河1-29-7-1-2は同じ台紙に貼られている・海女が潜水時に着る着物や桶、千歯扱きなどが写っている、因みに屋根のトタンと壁板や柱の組み方等から河1-29-7-1-1と河1-29-7-1-2は同所と考えられる 昭和12(1937) 和具 写真資料 日本常民文化研究所
6 アマゴヤの内部 不明 ・河1-29-7-1-1と河1-29-7-1-2は同じ台紙に貼られている・海女が潜水時に使う水眼鏡や筌などが写っている、因みに屋根のトタンと壁板や柱の組み方等から河1-29-7-1-1と河1-29-7-1-2は同所と考えられる 昭和12(1937) 和具 写真資料 日本常民文化研究所
7 軒先で海女の道具類を広げこちらを指差す女性と子供 不明 ・ア-18-39-2に同じ着物の柄の女性と子供並びに同道具類の引いた同場所の写真がある 昭和12(1937) 御座村 写真資料 日本常民文化研究所
8 船上から海に飛び込む海女 不明 ・河1-29-7-3-1と河1-29-7-3-2は同じ台紙に貼られている 昭和12(1937) 和具 写真資料 日本常民文化研究所
9 水中を覗き潜水漁を行う海女 不明 ・河1-29-7-3-1と河1-29-7-3-2は同じ台紙に貼られている 昭和12(1937) 和具 写真資料 日本常民文化研究所
10 桶を押しながら泳ぐ海女 礒貝勇 ・撮影者磯貝勇は背表紙記載内容、中表紙(18-33)に依る・18-36-1と18-36-2は同じ頁に貼られている・被写体は16ミリフィルム25「志摩崎島」08:12辺りの画と同様のものと考えられる 昭和12(1937) 和具~賢島間の海 写真資料 日本常民文化研究所
11 志摩半島の漁村(刊行物記載より) 礒貝勇 ・撮影者磯貝勇は背表紙記載内容、中表紙(18-33)に依る・18-38-1と18-38-2は同じ頁に貼られている 昭和12(1937) 和具町 写真資料 日本常民文化研究所
12 縄付きの桶、横槌など 礒貝勇 ・撮影者礒貝勇は背表紙記載内容、中表紙(ア-18-33)に依る・ア-18-39-1とア-18-39-2は同じ頁に貼られている・撮影地等情報は台紙記載の「志摩 御座」より、被写体のうちどれを中心に撮影しようとしているのか詳細不明、真中の海女が潜る際に使う縄付きの桶ヵ 昭和12(1937) 御座 写真資料 日本常民文化研究所
13 藁籠と莢付き豆 礒貝勇 ・撮影者礒貝勇は背表紙記載内容、中表紙(ア-18-33)に依る・ア-18-40-1とア-18-40-2は同じ頁に貼られている・写真が台紙に対して天地逆に貼られている・撮影地は台紙記載による 昭和12(1937) 片田 写真資料 日本常民文化研究所
14 海女が獲った帆立貝 礒貝勇 ・撮影者礒貝勇は背表紙記載内容、中表紙(ア-18-33)に依る・ア-18-53-1とア-18-53-2は同じ頁に貼られている・「16ミリフィルム25 志摩崎島」09:27ごろに同様の海女によって獲られた帆立貝が見える、撮影地はここから 昭和12(1937) 和具~賢島間の海 写真資料 日本常民文化研究所
15 井戸と汲み桶 礒貝勇 ・撮影者礒貝勇は背表紙記載内容、中表紙(ア-18-33)に依る・ア-18-57-1とア-18-57-2は同じ頁に貼られている・撮影地は台紙記載による、その他詳細不明 昭和12(1937) 船越 写真資料 日本常民文化研究所
16 南牟婁郡泊村の古泊浦遠景 高橋文太郎 ・本資料は高橋文太郎『山と民俗』p174,178によると、昭和8年1月8日に撮影されたものと推定される。 昭和8(1933) 三重県南牟婁郡泊村古泊浦 写真資料 日本常民文化研究所
17 南牟婁郡泊村古泊にて頭に薪を載せた女性 高橋文太郎 ・写1-11-11と同被写体を違う角度から撮った写真。・本資料は高橋文太郎『山と民俗』p175に関連の記述が見られる。またp178から、昭和8年1月8日に撮影されたものと推定される。 昭和8(1933) 三重県南牟婁郡泊村古泊浦 写真資料 日本常民文化研究所
18 南牟婁郡泊村古泊のシラキ 高橋文太郎 ・本資料は高橋文太郎『山と民俗』p176に関連の記述が見られる。またp178から、昭和8年1月8日に撮影されたものと推定される。 昭和8(1933) 三重県南牟婁郡泊村 写真資料 日本常民文化研究所
19 南牟婁郡泊村古泊にて腰からボッツリ(籠)を提げた女性と子ども 高橋文太郎 ・写1-11-12と同被写体を違う角度から撮った写真。・本資料は高橋文太郎『山と民俗』p176に関連の記述が見られる。またp178から、昭和8年1月8日に撮影されたものと推定される。 昭和8(1933) 三重県南牟婁郡泊村古泊浦 写真資料 日本常民文化研究所
20 南牟婁郡泊村古泊にて石に腰掛ける老人と子ども達 高橋文太郎 ・本資料は高橋文太郎『山と民俗』p178から、昭和8年1月8日に撮影されたものと推定される。 昭和8(1933) 三重県南牟婁郡泊村古泊浦 写真資料 日本常民文化研究所

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