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  資料名 著者 内容 年代 地域 データベース 所蔵  
1 船上から望む上下洛月島 秋葉隆 ・『朝鮮多島海旅行覺書』アチック・ミューゼアムノート第十四 アチック・ミューゼアム編 口絵「第一二図 上洛月島の遠望全姿」の写真も秋葉氏が撮影しており当写真は『朝鮮多島海旅行覺書』アチック・ミューゼアムノート第十四 アチック・ミューゼアム編 口絵「第一二図 上洛月島の遠望全姿」の何分か前の同船上と思われる・撮影年月日は『渋沢敬三著作集第4巻旅譜』、『朝鮮多島海旅行覺書』などからの推定による 昭和11(1936) 朝鮮・洛月島沖 写真資料 日本常民文化研究所
2 上落月島の浜に上がった船 秋葉隆 ・題名は『朝鮮多島海旅行覺書』アチック・ミューゼアムノート第十四 アチック・ミューゼアム編 口絵「第一八図 蝦網船」を参照・撮影年月日は『渋沢敬三著作集第4巻旅譜』、『朝鮮多島海旅行覺書』などからの推定による 昭和11(1936) 朝鮮・上洛月島 写真資料 日本常民文化研究所
3 荏子島の波市 秋葉隆 ・撮影年月日は『渋沢敬三著作集第4巻旅譜』、『朝鮮多島海旅行覺書』などからの推定による 昭和11(1936) 朝鮮・荏子島 写真資料 日本常民文化研究所
4 荏子島下牛里のポルマダン 秋葉隆 ・ポルマダン(プルマダン)とは共同作業場のこと(『朝鮮多島海旅行覺書』アチック・ミューゼアムノート第十四 アチック・ミューゼアム編 参照)・『朝鮮多島海旅行覺書』アチック・ミューゼアムノート第十四 アチック・ミューゼアム編口絵三六図、三七図は同地の撮影であり特に三七図は同様の背景が見えるので同一地とみられる・撮影年月日は『渋沢敬三著作集第4巻旅譜』、『朝鮮多島海旅行覺書』などからの推定による 昭和11(1936) 朝鮮・荏子島下牛里 写真資料 日本常民文化研究所
5 下洛月里の鄭氏宅 秋葉隆 ・撮影年月日は『渋沢敬三著作集第4巻旅譜』、『朝鮮多島海旅行覺書』などからの推定による 昭和11(1936) 朝鮮・下洛月里 写真資料 日本常民文化研究所
6 鎭里の民家の井戸 秋葉隆 ・撮影年月日は『渋沢敬三著作集第4巻旅譜』、『朝鮮多島海旅行覺書』などからの推定による 昭和11(1936) 朝鮮・全羅南道務安郡荏子面鎭里 写真資料 日本常民文化研究所
7 鎭里にて風の神(ヵ)を撮影する澁澤敬三 秋葉隆 ・『朝鮮多島海旅行覺書』アチック・ミューゼアムノート第十四 アチック・ミューゼアム編 口絵「第七図 風の神か」とあり題名はこれを参照・本資料で澁澤敬三が撮影しているのは渋沢フィルムDVD「多島海探訪記」07:01あたりの映像と思われる。・撮影年月日は『渋沢敬三著作集第4巻旅譜』、『朝鮮多島海旅行覺書』などからの推定による 昭和11(1936) 朝鮮・全羅南道務安郡荏子面鎭里 写真資料 日本常民文化研究所
8 下落月里の染釜 秋葉隆 ・撮影年月日は『渋沢敬三著作集第4巻旅譜』、『朝鮮多島海旅行覺書』などからの推定による 昭和11(1936) 朝鮮・下洛月里 写真資料 日本常民文化研究所
9 上落月島にて竪杵で臼をつく女性 秋葉隆 ・渋沢フィルムDVD「多島海探訪記」12:35あたりの映像と思われる。・撮影年月日は『渋沢敬三著作集第4巻旅譜』、『朝鮮多島海旅行覺書』などからの推定による 昭和11(1936) 朝鮮・上洛月里 写真資料 日本常民文化研究所
10 木浦港に帰港する金剛丸 秋葉隆 ・台紙裏面に「江島氏撮 於島原」という記載あり。・撮影年月日は『犬歩当棒録』旅譜、『朝鮮多島海旅行覚書』参照 昭和11(1936) 朝鮮・木浦 写真資料 日本常民文化研究所
11 金剛丸の甲板にて写る宮本馨太郎と磯貝勇 秋葉隆 ・撮影年月日は『犬歩当棒録』旅譜、『朝鮮多島海旅行覚書』参照 昭和11(1936) 朝鮮 写真資料 日本常民文化研究所
12 島を眺める高橋文太郎 秋葉隆 ・撮影年月日は『犬歩当棒録』旅譜、『朝鮮多島海旅行覚書』参照 昭和11(1936) 朝鮮 写真資料 日本常民文化研究所
13 共同作業場(下牛里) 秋葉隆 ・撮影年月日は『犬歩当棒録』旅譜、『朝鮮多島海旅行覚書』参照・「下牛里」は台紙によっては「光山里」と書かれている場合がある。 昭和11(1936) 全羅南道務安郡荏子面下牛里 写真資料 日本常民文化研究所
14 共同作業場(鎮里) 秋葉隆 ・撮影年月日は『犬歩当棒録』旅譜、『朝鮮多島海旅行覚書』参照 昭和11(1936) 全羅南道務安郡荏子面鎭里 写真資料 日本常民文化研究所
15 前曾島羽田里の遠景 秋葉隆 ・撮影年月日は『犬歩当棒録』旅譜、『朝鮮多島海旅行覚書』参照 昭和11(1936) 全羅南道務安郡知島面羽田里 前曾島 写真資料 日本常民文化研究所
16 鎮里の堂山木 秋葉隆 ・撮影年月日は『犬歩当棒録』旅譜、『朝鮮多島海旅行覚書』参照 昭和11(1936) 全羅南道務安郡荏子面鎭里 写真資料 日本常民文化研究所
17 上落月里の堂山木 秋葉隆 ・奥に見える集落は上洛月里・撮影年月日は『犬歩当棒録』旅譜、『朝鮮多島海旅行覚書』参照 昭和11(1936) 全羅南道霊光郡落月面上洛月里 写真資料 日本常民文化研究所
18 荏子島の波市 秋葉隆 ・撮影年月日は『犬歩当棒録』旅譜、『朝鮮多島海旅行覚書』参照 昭和11(1936) 全羅南道務安郡荏子面 写真資料 日本常民文化研究所
19 風の神と渋沢敬三 秋葉隆 ・「51.-244」と書かれたラベルが貼られている。・撮影年月日は『犬歩当棒録』旅譜、『朝鮮多島海旅行覚書』参照 昭和11(1936) 全羅南道務安郡荏子面鎭里 写真資料 日本常民文化研究所
20 上落月里の遠景 秋葉隆 撮影年月日は『犬歩当棒録』旅譜、『朝鮮多島海旅行覚書』参照 昭和11(1936) 全羅南道霊光郡落月面上洛月里 写真資料 日本常民文化研究所

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